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CHOOSE関数で独自のリストから値を選ぶ

指定した数値に対応する値を引数から取り出す「CHOOSE」関数を紹介します。


値の選択

CHOOSE 引数のリストから値を選択する。


使いかた

=CHOOSE(インデックス,値1,2,3….)


インデックス:引数1~254のうち何番目の値を取り出すかを数値で指定します。

値:インデックスから選択される値を指定します。(254個まで指定できます)


・インデックスに小数がある数値を指定した場合は小数点以下が切り捨てられた整数とみなされます。

 

 

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