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F.DIST関数でF分布の確率や累積確率を求める

F分布の確率密度関数の値や累積分布関数の値を求める「F.DIST」関数を紹介します

F分布

F.DIST(値,自由度1,自由度2,関数形式)

値 F分布の確率密度関数や累積分布関数に代入する値を指定します 自由度1 分布の自由度1を指定します 自由度2 分布の自由度2を指定します 関数形式 確率密度関数の値を求める場合はFALSEを指定し、累積分布関数を求める場合はTRUEを指定します

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